結果は、目標の4分切りを達成することができませんでした。
1X、2Xともに4分以内のタイムを目標にしていたのですが、レース中は注意しないといけないフォームのチェックがしっかりとできていませんでした。

熟年男子シングルスカルしかし、結果は1Xは熟年の部1位(4分14秒51)、2Xは熟年の部2位(4分00秒97)という結果で、まずまずでした。シングルとダブルのレース間隔が40分しか無かったこともありますが、ダブルスカルで大差をつけられたクルーにはシングルスカルで一緒に並べて勝っているだけに悔しいさは、倍増です。反省すべき点は多々あります。次のレースに向けてまた練習です。
熟年男子ダブルスカルストロークコーチの記録は次のとおりでした。
経過時間 1X 2X
10秒後 35 36
30秒後 36 32
 1分後 33 31
 2分後 30 30
 3分後 29 29 
 4分後 28 28
なお、私がシングルスカルで使用した「神能艇」は青年男子シングルスカルでも優勝しました。