スタートラインの上にユリカモメクラブの総会が午前中に予定されていて準備を行わないといけない。こんな日に限って風もなく、琵琶湖は絶好のコンディション。ストレッチもせずに軽く30分だけ乗艇した。蹴り出してすぐにコースに入れるが、スタートラインのワイヤーの上にはユリカモメが気持ちよさそうに羽を休めていた。