会社のレクリエーション(文体)行事の一つ
今年も我職場から、I君が出演、昨年は優秀賞!
(携帯電話を忘れたので写真がありません。)
唄っている時 と インタビューを受けている時のギャップがいい。素人っぽく、受け狙いもいつも滑っている・・ わざと滑っているのだろうか?
今年は、ラスト「とり」を務めた!
私の感想は、・・
昨年に比べると選曲のせいもあるが、唄の盛り上がりがあまりなく、落ち着きすぎていた。歌唱力はあるので優秀賞くらいかなぁと思っていたが・・・
なんと、「準グランプリ!」・・トロフィーを手にした。 I君以外の唄を聴かなかったので、何とも言えないが、昨年に比べると今年のレベルは少し低かったのかも・・・
前向きな性格で、受賞後のインタビューでも「自分の中ではグランプリ」と言っていた。仕事もクレーム対応などで頑張って、今年は昨年と違って忙しい仕事の合い間を縫って、歌謡グランプリにエントリーして結果を出している。
これからも仕事、文体に頑張って充実した社会人生活を過ごして欲しい。
歌唱力はあるので、来年は、選曲・演出にもっと力を入れて、「グランプリ」を取ってほしい、欲を言えば再来年その先と連覇を狙って欲しい。